SOU・SOU×織部寺

“へうげて、はたらく”


織部寺と共に仕立てたアイテム。京都・上京区の興聖寺は、千利休の弟子で大名茶人の古田織部ゆかりの寺として、「織部寺」の名で知られています。おどけ、ゆがみ、遊び心。織部が好んだその美意識は「へうげ(ひょうげ)」と呼ばれます。僧が日々の作務にまとう衣に、SOU・SOUのテキスタイルで、ひと杓のへうげを添えました。袖を通して、織部の遊び心に触れてみてください。

SOU・SOU×織部寺
京型友禅で柄を染色
SOU・SOU×織部寺
200年以上の歴史を持つ「高島縮(たかしまちぢみ)」。表面にシボ状のしわを作った独特の生地で、吸湿性に優れた爽やかな着心地が特徴。高温多湿な夏は涼しく、寒い季節には重ね着することで空気の層ができ、温かさを保ちます。
  • '身長:'170cm,'着用サイズ:'L,右上
  • '身長:'170cm,'着用サイズ:'L,左下
  • '身長:'170cm,'着用サイズ:'M,左下
  • SOU・SOU×織部寺
  • '身長:'171cm,'着用サイズ:'M

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