盛夏の新作

SOU・SOU
新・京都の夏服

高島縮や伊勢木綿、日本の気候に合った素材を用い、夏を少しでも心地よく過ごせる服に仕立てました。 ゆったりとしたかたちは、からだと布のあいだに余白を生み、袖や身頃を通って、風が自然に抜けていきます。 すぐに感じられる涼しさと、着ているうちに気づく軽やかさ。
見た目にも涼しく、心地いい、新・京都の夏服。

  • 藍捺染 あいなせん

    天然藍を手捺染する、世界初の染色技法。
    本藍ならではの深みある色合いと、自然な色落ちが魅力。

  • 一つ身 ひとつみ

    一枚で楽しめる、
    夏の外出にちょうどいいワンピース。

  • 上衣 うわごろも

    装いの幅が広がる、
    色で印象が変わる上衣。

  • ジバン じばん

    重ねて心地よい、
    やわらかな着心地のジバン。

  • 羽織 はおり

    さっと羽織れて、
    気温の変化にも重宝する一枚。

  • 下衣 したごろも

    シルエットいろいろ、
    夏の装いに取り入れやすい穿きもの。

  • 小物 こもの

    装いに色を足す、
    小物いろいろ。